会社役員殺人事件/パーティー編

プログラムの流れ《所要時間 標準60分》

1.殺人事件発生

幹事様(または役員様)の乾杯で事件が殺人事件発生。

「ゴクゴク」「う、、」バタッ
刑事登場、事件の概要を説明
「何者かに毒を仕込まれてしまいました。犯人探しに協力してください」

2.謎解き開始


チームで協力して謎を解きます。
暗号、パズル、クロスワード、etc…
みなさんが刑事になって犯人を特定して事件解決します!

3.犯人特定・逮捕



犯人を特定して逮捕!
 順位発表〜優秀チームを讃えてゲーム終了。

  • 参加者のみなさんは刑事になり、犯人を特定できればゲームクリアです。
  • クリア時間でチームの順位付けが可能です。
  • 参加者の中から10人程度容疑者役になっていただきます。またその中の1人が犯人役となります。
  • 会場の形状、広さに合わせた実施が出来ます。ワンフロアでも大丈夫です。

本プログラムの特徴

全員クリア!達成感を味わえる!

全チームクリアが可能で、かつ簡単すぎない。
絶妙なクオリティコントロールを弊社は得意としてます。
仮に難易度を高く設定した場合、「クリアチーム」と「失敗チーム」ができてしまいます。
それでは少数の優越感と大多数の劣等感を生んでしまいます。
懇親会がいちばんの目的なら、クリア率は高いほうがいいのです。
かと言って簡単すぎてはつまらないです。
ちゃんとチームで考えて謎解きをしていった結果、最後まで解けて、あっなるほど!と腑に落ちるかんじと感動で締めくくれるのです。

チーム内で交流して仲良くなる!

チームで協力して知恵を出し合って和気あいあいとした雰囲気のゲームです。

役員さん、幹事さんの出演で盛り上がる!

始めの寸劇で、役員さまに被害者役としてご出演いただくことで、たいへん盛り上がり、社員のみなさんの思い出に残るイベントとなります。

幹事さんが楽できる。企画運営はほぼ丸投げでOK!

大人が楽しめる知的ゲームなので、製作するのはそれなりに時間と知恵を要求されます。
弊社実績はそれなりにあると自負してますので、ご安心して丸投げてください。
既存プログラムの場合、打ち合わせ回数は基本的には、ご発注の前と後の2回だけです。
ご協力が必要なパートもありますが、お時間は取らせません。

お任せいただくことで、懇親会やパーティは盛り上がります。
導入することのデメリットは幹事さんまたは役員さんには仕掛け側としてご出演いただく、手間でしょうか。
でも同時に盛り上がるポイントでもあります。