会社役員殺人事件/パーティー編 本番実施の流れ 《所要時間60分》

【殺人事件発生!】

想定10分

寸劇
乾杯!ゴクゴク 「うう、くるしい」

乾杯の挨拶で殺人事件が起きます。

【謎解きスタート!】

制限時間40分 などの謎解きをチームで 協力して行います。
・暗号
・パズル
・クロスワード

みなさんが刑事になって犯人を特定して事件解決します!

想定40分

謎解き

【犯人特定・逮捕!】

想定10分

犯人を特定して逮捕! 順位発表、優秀チームを讃えて終了。

  • 参加者のみなさんは刑事になり、犯人を特定できればゲームクリアです。
  • クリア時間でチームの順位付けが可能です。表彰、賞品授与までイベント全体を通して盛り上がります。
  • 参加者の中から10人程度容疑者役になっていただきます。またその中の1人が犯人役となります。
  • 会場の形状、広さに合わせた実施が出来ます。ワンフロアでも大丈夫です。

 

本プログラムの特徴

 

特徴1 全員クリア!達成感を味わえる!

 

トーキョーボウズの謎解きは、クリアの達成感感動わくわくをいちばんに大切にしています。

 

全チームクリアのためには単純に、難易度を易しくすれば良いのでは?
・・・必ずしもそうではありません。

「全チームクリア」「達成感」この2つを満たすことが必要です。

そのためのクオリティコントロールは得意とするところですのでおまかせください。

 

他社さんの謎解きは難易度が高いことが多いですが、クリア出来たチームとできなかったチームではそれぞれ優越感と劣等感と

真逆の感情を与える結果になってしまいがちです。

プログラムの目的が競技で、優劣をつけるのであればこれもアリですが、

チームビルディング社員の慰労が目的なら、クリア率の高い「会社役員殺人事件/パーティ編」がハマると思います。

 

特徴2 チーム内で交流して仲良くなる!

特徴3 役員さん、幹事さんの出演で盛り上がる!

 

始めの寸劇で、役員さまに被害者役としてご出演いただくことで、たいへん盛り上がる思い出に残るイベントとなります。

 

特徴4 幹事さんが楽できる。企画運営はほぼ丸投げでOK!

 

 

デメリット(?)

幹事さんまたは役員さんには仕掛け側としてご出演いただきます。

手間といえばそうかもしれません。

でも盛り上がるポイントでもあります。

 

非日常の60分謎解き 参加人数100人で32万円!

会社役員殺人事件/パーティー編 概要

 

対象人数      50〜100人

所要時間      標準60分

難易度       クリア率 80〜90%

運営スタッフ人数  4人

費用        320,000円(税別)

 

※1チーム4〜6人のチーム対抗戦です。

※追加費用で最大200人まで対応可能。100人を超える人数は1人につき1000円(税別)加算。

※難易度およびゲーム時間の調整可能です。問題の量や追加ミッションで調整します。

※費用に含まれるのは、企画・運営費です。会場費は別途かかります。

※カフェ・レストラン・パーティー会場での実施が多いですが、御社の会議室、ラウンジなどでも実施可能です。

※弊社は東京にあります。会場が遠方の場合別途交通費・宿泊費がかかることもございます。