| 実施時期 | 2025年9月 |
|---|---|
| クライアント | 人材エージェント企業様 |
| 参加人数 | 約80名 |
| 実施会場 | 渋谷のレストラン(貸切) |
| 実施プログラム | 会社役員殺人事件 |
| 目的・課題 | リモートワーク下のコミュニケーション活性化 |
■ご相談の背景:個で働く社員を繋げたい
「普段は在宅勤務や個人での業務が多く、社員同士の横の繋がりが希薄になりがち」という課題をお持ちでした。 年に一度の社内懇親会では、ただお酒を飲むだけでなく、**「自然と会話が生まれ、社員同士の距離が縮まるような企画」**にしたいとのご要望から、全員参加型の推理ゲームを採用いただきました。
■当日の様子:サプライズと「身内ネタ」の爆発力
渋谷のレストランを貸し切り、開演の挨拶と乾杯で和やかにスタート…したのも束の間。 突如として会場内で「事件」が発生する**寸劇(サプライズ)**が始まり、会場は一気にミステリーの世界へ。予期せぬ展開に「えっ、何?」と皆様驚きの表情を見せていました。
最大の盛り上がり「容疑者紹介」 今回のプログラム「会社役員殺人事件」では、事件の容疑者が**「この会場の中にいる」**という設定です。 事前に社員様数名を「容疑者」としてピックアップし、スクリーンで紹介されると会場は大爆笑! 「あの人が怪しい!」」と、普段の業務では見られないイジり合いや会話が自然と生まれ、謎解きを通じてチームメンバー同士で熱く語り合っていました。
■担当者様の声
「『内輪ネタ』もあって盛り上がりました」 といった嬉しいお言葉をいただきました。
